ブログ 5-1「プロジェクトの中間報告」
トピック: 俳句
1. 起(き) (introduction):トピックの説明、選んだ理由
世界の文学が面白くて好きだから、俳句について発表することに決めた。それから、読む時に本当に穏やかな気持ちになった。去年、トムの本屋で古い本見つけて、買った。四冊のセットの本があって、まず一番目の本を初めに読んだ。元の本は1949年に出版されて、この版の本は1975年に出版された。びっくりした。でも、古い本を手にしてとても幸せだと思った。
2. 承(しょう) (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、見つけた資料、など)
たくさん情報を見つけた。1898年に生まれたReginald Horace Bylthという作家がイギリスの日本学について書いた。彼は初めて西洋に俳句を持って来た。一般の俳句の形は5ー7ー5音節だ。Bylthは「俳句は習慣的に生物と無生物を静かに観測することだ」と言った。そして、「時間を記録することが大事だ」と言った。
中国の仏教からもアイデアが作られた。でも、俳句では特に、日本の仏教の禅と瞑想と悟りのアイデアがとても大事だ。中国の仏教の理論的な絵に悔しさを感じて、俳句は自然を観察するスタイルに戻った。神道と仏教では世界の全部の物を大事にして、俳句が作られた。とても大事な俳人は松尾 芭蕉だ。1644年に生まれた松尾芭蕉が現代の俳句の形を作った。Blythは「芭蕉はインドの精神性と中国の実用性と日本の単純さをの混ぜた」と言った。和歌のきれいな物より、俳句の経験の気持ちが大事だ。 とても面白いことは、俳句の力と弱さがたくさん解釈できることだ。本当にたくさんの解釈がある。
3. 転(てん) (content2):問題点、困っていること、分からないこと、これから調べようと思うこと、など
困っていることは情報を見つけるのが大変なことだ。本の英語の言葉がとても難しくて、本の哲学も複雑だ。それから、俳句の歴史も複雑で、俳句がたくさんアイデアから作られてた。将来もっと俳句の作者の情報ともっと俳句について見つけたい。そして、もっと一番目の本と次(つぎ)の本をよみたい。またもっと情報があるだろう。
4. 結(けつ):プロジェクトの後半についてへの気持ちなど
プロジェクトの半分が終わったから、プロジェクトの後半についてへの気持ちが少し幸せになった。。俳句のイメージがきれいだから、読むことがとても楽しかった。もっと俳句について読みたい。たぶん、一番目と二番目の本を読み終わったら、次のプロジェクトは俳句のことだ。そして、僕の俳句のれいを作りたい。たぶん有名な俳句の作者と現代の作者についても発表する。
春の休みがとても楽しかった。休みの後で、も一度頑張りましょう!
ー失礼いたしマウス。

私は松尾芭蕉の俳句を読んだことがあります。俳句に季語があるのはとてもおもしろいと思いました!
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