高校の時に習い事は絵を描いて、色々な粘土の像とえんぴつで絵を描きました。大学生の時に短編小説(ショートストーリー)と詩を始めて作りました。いつも本を書きたいです。大学の間にたくさん書くもの作って、本当に難しい過程を習いました。たくさん下書きが大切です。でも、編集の過程がとても長く、色々な選択があると思います。習ったことでたくさん作家と面白い本を読んで練習から自信があります。そして、クラスから僕の生活のために読み物が大事な目的探します。でも、時々単純の目的もう一度したいです。たとえば、もう一度絵を書きたいです。
ー失礼いたしマウス。
私も高校の時から絵を描くことをずっと練習して、今ちょっと止まったからもう一度その時の情熱で描き頑張っていきたいです。アレックスさんの習い事も頑張ります!
返信削除アレックスさんの専攻では、具体的に小説や詩の書き方を習ったり、実際に書いたりするんですね。小説を読んでいて、作家は本当にすごいなと感動しますが、下書きをたくさんしているんですね。「自信」はとても大切な要素だと思いますが、大学の練習から得られたそうで、素晴らしいです!そして、単純に楽しみのために絵を描くのもいいですね(^_-)
返信削除アレックスさん、こんにちは!私も本を書きたいですが、とても大変ですね。諦めないでください!物語を書くことは、美しいアートだと思います。
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